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ピーター藤・和子

2015年2月21日土曜日

いのちの雫2015/2/21

スカイマークの再建にANAとHIS,オリックス、新生銀行、双日、日本交通、大和証券グループ等20社が名乗りを上げた▼公的支援はなく、JALも米国大手のデルタ航空も支援はしないという中、正に「捨てる神あれば拾う神あり」だ▼大きな過ちを犯しても天の父の元に来る人は決して見捨てられない

ミッションあどない・いるえ
http://missionjehovehjireh.blogspot.jp
MissionJehovahJireh@yahoo.co.jp
https://twitter.com/MJJ_PeterFuji

2015年2月20日金曜日

福島復興祈祷院再建について

趣 意 書 三千名の祈りの支援者を求めて
 
  1980年代初めに、福島市内郊外の山頂に超教派の断食祈祷院が創設されました。これは、故崔子実師と故藤田ペテロ師と故藤田順子祈祷院長の信仰によるものでした。この祈祷院では多くの祈りが献げられ、数々の不思議な業と奇跡があり主の栄光が現されていました。

 2011年3月11日の東日本大震災と東京電力は福島第一原子力発電所の事故により主なる神さまはこの祈祷院を閉ざされたのでした。放射能汚染で地の産物は食べられず、生活に不可欠な水も飲めなくなりました。幼い子を持つ親は大きな不安と恐れに苛まれこの地を離れることを余儀なくされました。仮設住宅暮らしとなった高齢者の方々の孤独死も相次ぎました。神さまの秩序と摂理の中で花は咲き緑はなお深くありましたが、どこか慎ましやかで心が痛み、深い悲しみと絶望に捕われてしまう三年間でした。

 しかし、人間の目から見たら最悪と思える状況であっても、全能者の御手の中に全てがあることに平安と希望を得、魂の飢え乾きをもって呻き祈る毎日を過ごしていました。ある日、故藤田ペテロ師が「断食祈祷院を建てなさい」とはっきりと語られる幻を見ました。私はさらに聖書を読み祈りました。すると、御言葉が与えられました。それは、次の聖句です。

「わたしの好む断食は、これではないか。悪のきずなを解き、くびきのなわめをほどき、しいたげられた者たちを自由の身とし、すべてのくびきを砕くことではないか。」
        (イザヤ書58章6節)

「ああ、渇いている者はみな、水を求めて出て来い。金のない者も。さあ、穀物を買って食べよ。さあ、金を払わないで、穀物を買い、対価を払わないでぶどう酒と乳を買え。」
        (イザヤ書55章1節)

 父なる神さまはその子どもたちに御自身の素晴らしさと豊かさを味わわせてくださるお方です。チェルノブイリの原発事故の折に周囲は汚染されていたのにドイツのマリア福音姉妹会のカナンではどこを検査しても放射能は検出されませんでした。また、その辺りの水が枯渇しどの井戸も水が出なかったのにカナンの井戸は水が出続けました。実に神の子どもたちは主イエス・キリストと共に空と宇宙の世界も、動物の世界も、病気の世界も、悪霊の世界も、天使の世界も、自我の世界も、科学の世界も治める者なのです(ローマ書5章17節、創世記1章食祈祷院を再建させてください。あなたの魂の祈りを私共に分けてください。新しい福島断食祈祷院の土地と建物の為に一口2万円を献げて頂けないで しょうか。あなたの信仰の友や信仰の家族にもこのことをお知らせください。あなたとあなたのご家庭に御教会に主の豊かな祝福がありますように。

 追伸 
   福島断食祈祷院再建に祈って支援頂ける方は、ご住所、電話番号、お名前、お献げ頂ける口数をお教え頂けますようよろしくお願いいたします。
     福島市渡利薬師町115
     郵便番号960ー18141
     電話番号0245−22−4630
     福島断食祈祷院再建を祈る会
     代表  佐藤 さと子

2015年2月15日日曜日

福島断食祈祷院の再建祈祷会がクリスチャントゥデイに記事として取り上げられました

福島断食祈祷院の再建を 祈る会が発足、全国3000人の祈り手求める

どうぞ見てください。

ミッションあどない・いるえ
代表 伝道者 ピーター 藤 正信
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2015年2月10日火曜日

福島復興祈祷院設立準備祈祷会始まる


 福島復興祈祷院を建て上げ運営に向けての再建祈祷会がいよいよ始まりました。

毎月第一木曜日の午後1時半からです。

どなたでも祈りをもって支援してくださる方の参加を歓迎します。

場所は
福島県福島市渡利薬師町115
電話番号 024-522-4630
エステル祈りの家
email:  fukushimafukkoukitouinn@gmail.com
です。


 2月5日の設立準備祈祷会では発起人を決め本格的な準備活動が始まりました。

発起人として

発起人代表 佐藤 サト子 単立 エステル祈りの家 牧師

発起人書記 皆田 親徳 フォースケア教団 福島ニューホープチャペル 牧師 

発起人会計 小久保 富成 日本バプテスト連盟 福島旭町キリスト教会 牧師

発起人監事 藤 正信 ミッションあどない・いるえ 代表伝道者

発起人 渡辺 幸雄 アッセンブリーオブゴッド教団 福島中央キリスト教会 牧師

発起人 大越 重信  イエス純福音 郷ケ丘教会 牧師

が就任しました。


 献金などの口座:福島渡利郵便局福島復興祈祷院代表佐藤 サト子 口座番号 1059

となりました。

 ぜひ福島の真の復興と福島の人々の魂の復興のための祈祷院建設のためにお捧げください。

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2015年2月3日火曜日

宮古島市の佐和田豊三兄弟の宮古毎日新聞2014年10月26日の投稿記事

ひだまり

平和のシンボル   城辺字下里添 佐和田 豊三

 たまに鳩が拙宅の庭に飛んで来てえさをついばむ。米つぶをばらまくと、うれしそうにそのえさを食べる。
 よく観察して見ていると実に美しい。鳩は平和の象徴・シンボルだと言われる。どう猛でなく、柔和な感じがする。
 人間もそうありたい。人間の欲望が戦争を生む。欲と欲がぶつかり合い、憎しみ合い、殺し合いもする。双方が欲を丸出しにし、相譲らない。自分の主張だけ言い張り、押し通そうとする。そこに争いが起こり、戦争が生じる。
 互いに譲り合い、妥協し合えば戦争はなくなる。欲がはらんで罪を生み、罪がはらんで死を生み出す、とは誰か先人の言葉。
 平和な人になろう。残忍や残虐な心を抱かず、鳩のような柔和な心を抱こう。ドライブしながら鳩が飛んでいるのを見たら、心うれしく、晴れ晴れした境地になるものだ。
 戦争をなくそう。平和のシンボル(象徴)鳩のような柔和な人になろう。どう猛な心を捨てよう。愛はすべてを結ぶ絆である。鳩派になろう。タカ派にならない人になりたい。

 宮古島で熱心に文書伝道をなされている佐和田兄弟の投稿されたコピーを頂いた。キリスト者の魂に持つべきキリストの平和について教えられる。

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2015年2月2日月曜日

いのちの雫2015/2/2

60万円で落札した絵画がニューヨークで6億円の根がついた▼19世紀の英国の風景画家の弟子が書いたものと2年前に鑑定されたが。別の鑑別で本人のものとされ千倍の価値ありとされた▼我々はこの宝を土の器に納めている。並外れて偉大な力が神のものである事が現れるために(Ⅱコリント4:7)

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いのちの雫2015/2/1

「傷ついた人に寄り添って」というドキュメントを見た▼今兵庫県の総看護副婦長という社会的地位を捨てて阪神大震災から東日本大震災まで20年間ボランティアの看護をし続けた一人の女性の記録だ▼人生の旅の荷物は夢一つという歌を書き多くの人を励まし人のために半生を捧げた▼正に基督者の生き方だ

ミッションあどない・いるえ
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