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ピーター藤・和子

2014年10月31日金曜日

いのちの雫

9月24日
栃木市内の小学校付属の学童保育で演奏会をした▼30名余の子らがいて運動会の練習で疲れている中聞いてくれた▼演奏後1年生が「藤さんの音楽は私達の疲れを吸い取ってくれるような演奏でした」と学童保育指導員に話したと聞いた▼キリストの癒しがノンクリスチャンの子らに届いたと思い感動した。

浜松にあるコミテッドジャパン浜松教会は障害者ケアもその延長でカフェも営んでいる▼カレーの店も9/1からオープンした▼多岐に渡り主の働きが進んでいる。

巡回伝道に行く先々で孫娘のいのり(唯祝)の為に祈って頂き感謝である▼1078gになり先日受けた未熟児網膜症のレーザー治療の経過も順調だ▼母乳も1回に飲む量が13ccになった▼しかし退院は来年になりそうである▼続いてご加祷いただきたい▼神と人に仕え神と人に愛される人物となるように。

9月25日
比のイスラムの過激派組織アブサヤフが高級リゾートから米国人を含む観光客ら二十人を誘拐し5週間が経った▼彼らは人質の比人三人の首を切り落とす等四人を処刑▼今2名のドイツ人を身代金6億1千万円と米国の対イスラム国行動への支持をドイツがやめるよう要求している▼ミンダナオ宣教も困難になる

仁川アジア大会のトライアスロン女子で日本人が金銀のメダルを獲得した▼「金メダルを取る。絶対に逃さないと思って走った」と優勝した上田選手が語った。前回大会は出場を逃した30歳は力強かった▼日本勢は前回の10年広州アジア大会に続いて金、銀メダルを獲得した▼続けることの凄さを感じた。

9月28日
孫のいのり(唯祝)は1106gになり酸素マスクも取れて自力呼吸になった▼母乳は1回13ccを日に12回十二指腸に管で流し込まれていたが今度は胃に送られることになる▼腕も首もそれなりにしっかりしてきた▼先週から両親が保育器の中で両手で持ち上げることができるようになった▼ただただ感謝

10月2日
「いのちの雫」がCGNTVの本の旅に載った▼番組を見る からNO.272がそれだ▼是非、ご友人やご家族とご覧になって欲しい▼今後も新しい「いのちの雫」の本、楽しい伝道旅行の本、聖書の真理を深く学べる本、を刊行する予定である▼乞うご期待!

10月9日
テニスの錦織選手は世界4位になったが上海マスターズで世界60位の選手に破れ初戦で姿を消した▼連戦続き疲れのためか敗れた▼年若い者も弱り疲れはてて倒れるが、主を待ち望む者は新たなる力を得鷲のように翼をはって上る。走っても疲れず歩いても弱ることはない(イザヤ40:30、31 )。

10月25日
中国四国巡回伝道から帰宅した▼荷物を降ろしている最中足を滑らせて車から落ちあばら骨を強打し声を出せない程痛みがあった▼翌日病院で診察を受けヒビが入っていたのが分かった▼伝道旅行中の主の守りをひたすら感謝するのみであった「主は永遠まで出ると入るとを守られる」(詩編121:8)。

10月28日
今日は木枯らし一番が吹き北海道では雪が降った▼秋が駆け足で過ぎ去ろうとしている▼あなたは人生の冬、何もできない時の為の準備はできているか▼青春の日々にこそ創造主に心を留めよ。苦しみの日々が来ないうちに。「年を重ねることに喜びはない」と言う年齢にならないうちに(伝道者の書12:1)

ミッションあどない・いるえ
代表 伝道者 ピーター 藤 正信
MissionJehovahJireh@yahoo.co.jp
http://missionjehovehjireh.blogspot.jp